民主仰天!田中美絵子氏過去に濡れ場ヌード
民主党の新人、田中美絵子氏の新たな過去が見つかったようだ。
<記事抜粋:開始>
民主党の井上和香と呼ばれ、衆院選では自民党の大物、森喜朗元首相(72)を伐採寸前まで追いつめた小沢姫、田中氏が出演していたのは映画「盲獣Vs一寸法師」。網走番外地シリーズで一世を風靡した石井輝男監督(故人)がメガホンをとった作品だ(2001年製作、04年公開)。
01年当時の田中氏は公式プロフィルで旅行会社の派遣添乗員だったが、映画には「菊地美絵子」の名前で出演。そして肝心の役柄は、暇をもてあまして日常生活に刺激を求める未亡人のグループ「寡婦クラブ」に所属する「麗子」という設定だ。
麗子は旅館の一室にマッサージ師を呼ぶ。マッサージ師は床に横たわった麗子の着物をはぎ取り、バストをあらわにしてから、左の乳房をもみしだく。目を閉じた麗子はうっとりした表情を浮かべる-。
(2009.9.9 05:07 SANSPO.COM)
<記事抜粋:終了>
風俗ライターの次はヌード女優である。記事は事実なのだろうか? スポーツ紙なので信頼性がイマイチだ。
所感だが、記事が事実としても職業に貴賎は無い。問題は、その職歴を伏せて当選した事と思う。といっても大した問題とは思わないが。
どうして隠したのだ? 「風俗ライター」「ヌード女優」では問題だが、「雑誌記者」「俳優」なら問題あるまいに。
そもそも、既に作品になっているなら隠し通せるはずがない。
職歴を記載しないだけなので詐称ではない。しかし、意図的に隠していたという事実は政治家にとってマイナスだ。民主党がどのような対応をするか楽しみである。
民主党の井上和香と呼ばれているようだ。写真を見ると確かに何となく似ている。
女盛り、33歳の若い美人議員。この美人先生が「乳房を揉みしだかれ、うっとりした表情」・・・そう考えると股間が熱くなる。国民(男)の注目度は高いはずだ。
今回の選挙では、箸にも棒にもかからない新人が民主党というだけで当選した。だが、この美人先生はただの新人ではない。
国民(男)の注目度+股間を熱くさせるという素晴らしいスキルがある。どうせ新人など何の役にもたたない。ならば政治の注目度を高めつつ、清涼剤として在籍していて欲しい。
仕事は国会・政党の広報が良い。国民(男)に視姦され、うっとりした表情・・・こうなれば最高だ。
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